鈴木 誠の最近のブログ記事

クリスティア初となるイベント

DAIWAクリスティアワカサギパーティーが開催され、私も参加してきました!!

各ブロガーさんブログアップしているのに、所用で遅くなってしまいました。。。

すみません…weep

 

いやー

人生2度目の檜原湖。

たくさんの出会い

そして学びがありましたwink

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DAIWAクリスティアシリーズ

そして

DAIWAワカサギ最前線ブログ

 

今後ともよろしくお願いいたします!!

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まこっちは…

これからも…

ワカサギ釣りの楽しさをお伝えできたらいいなぁ~

って。。。

 

日々。。。

 

ドュオリョク!!!!(努力!!)

 

して参ります!!!!!!!

 

「やるときゃやるよぉ!!!」

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ご参加の皆様!!!!!

企画運営のDAIWA仙台営業所の皆様!!

本部関係者の皆様!!

ありがとうございました!!!

 

今季初の2連荘釣行にいってきました!!

相模湖天狗岩です!!

船頭のハジメさんによると、ここの所、吉野ワンド周辺で釣れているとのこと。

いつもの曳船で吉野ワンドの入口にアンカー止めしました。

この日のスタメン選手たちwink

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とりあえず様子見で1本竿でいきました。

なんやかんやで8時に釣り開始ですが、すぐにアタリが出ていました。

先日の釣行では、アカムシをエサにしていましたが、

どうも引ったくりアタリが多く、乗らないことが頻発していたので、

今回は白サシで。

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とりわけ相模湖はこの白サシが良く効きます。

必ず持参したいエサの一つですので、

釣行の際には準備しておいたほうがいい事ありそうですよ!!

さてさて、釣りのほうはというと、入れ食い多点にはならないものの

飽きない程度にアタリがもらえ

時にはダブルっていうのもありました。

タナは底でしたが、どうやらタナバラケしているようで

マルチ7本バリの天井針にもかかってくることもありました。

日か高くなるにつれて、徐々に底バリ付近の掛かりが多くなり

お昼からはマルチ5本バリに変更

穂先も32Mから32S先調子

結局16時までやってカウンターは202。

どうやら竿頭みたいで、桟橋で検量ですflair

???

????

「まこっちゃーん、198だぁよ!!」

ありゃりゃ。。。danger

押し間違い。。。danger

釣りながらカウンター押しって難しくないっすか??

あんまり釣りながらカウンター押したことないので

この誤差はお許しください。。。wobbly

そして鈴木は天狗岩の桟橋で考えました。

(明日も休み…こりゃやるっきゃないっしょ!!)

はい、お泊り決定です!!

夜は船頭さん親子と散々飲んだくれbleah

どうなったかは…

ご想像にお任せしますcoldsweats01

 

そして2日目。

同じく吉野ワンド入口へ。

2日目のスタメンはこちらwink

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電動2本でいきました!

前日と違うのは気温と本湖からの濁りが三本松まで押してきていることです。

夜は10度切っていた天狗岩周辺。

昼間は半袖でも良いくらいまで気温が上がりました。

こうなるとターンオーバーの影響が出てきますね。。。

案の定、前日の釣りと比べるとアタリ数が少ないような状況でした。

それでもポツポツ拾い釣りすることはでき、

タナバラケもあったのでマルチ7本バリが大活躍しましたgood

2日目は191尾。

2連荘疲れましたが、非常に満足した2日間でした!!

また、この日は嬉しい再会がありました。

数年前、ここ天狗岩のドーム船でご一緒した親子さんにお会いしましたhappy01

相模湖の大ファンだというお父さんと僕。

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この日も2人で120尾オーバーの釣果でした!

僕ちゃん、夕方まで良く頑張りました!!

未来のワカサギ釣師に成長してくれること期待してます!!

またお会いしましょうねwink

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<タックル>

1日目

リール…クリスティアCRPT1本

穂先…クリスティア先調子32M→32S

オモリ…クリスティアワカサギシンカー5g

ライン…0.2号

仕掛け…快適ワカサギ マルチ7本針2号→マルチ5本針1.5号

エサ…白サシ通し刺しカット+ブドウ虫

釣果…198尾(当日竿頭)

2日目

リール…クリスティアCRPT2本

穂先…クリスティア先調子32M

オモリ…クリスティアワカサギシンカー6g

ライン…0.2号

仕掛け…快適ワカサギ マルチ7本針2号

エサ…白サシ通し刺しカット+ブドウ虫

釣果…191尾(当日竿頭)

 

ご無沙汰しております!!

梅雨明けして毎日暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか??

鈴木は相変わらずでございますが、夏場は鮎釣りに没頭しております。

さてさて、今季のワカサギシーズンを盛り上げること間違いなしのアイテムが、

DAIWAから発売される予定になったそうです!!

そのNEWアイテムは…

 

クリスティア ワカサギ 穂先
先調子32SS/32S/32M=2014.08 DEBUT
 
画像  
   
上から:21SS-R、21SS、21S、21M、21H、26SSS、26SS、26S、26M、26H
 

 

 

画像
【先調子】
上から:21SS、21S、21M、26SS、26S、26M
【先調子】
上から:32SS、32S、32M

 

 

感度とアワセやすさ、バレにくさにこだわった鋭敏穂先
クリスティアシリーズの全てのリール・ロッドに取り付け可能
ワカサギタックルの生命線ともいえるのが穂先。ワカサギの微妙なアタリを捉える感度が重要な要素であることはいうまでもない。ただ、軟らかいだけの竿ではアタリを取ることはできても、アワセが効かないという課題が出てくる。そこで、竿先で繊細なアタリをキャッチし、元で確実に合わせられる画期的な2段テーパー構造を採用(SS-Rを除く)。本体をテーパー状に削り出すことでしなやかな曲がりを実現。横ブレや余分な振動を吸収し、さらに追い食いさせやすい偏平穂先。

■長さは21cm・26cm・32cmの3タイプ(32cmは先調子のみ)。
■調子はノーマルタイプSSS~Hの5種類と先調子SS~Mの3種類。
■ガイドはシルバーワイヤー製。
■穂先先端部は見やすいようノーマルがオレンジ色、先調子はイエロー。
■先幅2.5mm、元径5mm。
■本体を衝撃から守るパイプケース付き。
ワカサギ界のカリスマ・千島克也氏も太鼓判を捺す「先調子」
■穂先で繊細なアタリをキャッチし、元で確実に合わせられる2段テーパー形状。
■喰いの渋い時により誘いやすく、合わせやすい7:3先調子。
■本体をテーパー状に削り出しているため、しなやかな曲がりを実現。
■横ブレや余分な振動を吸収し、追い食いを誘う穂先扁平形状。
■ガイド糸巻き色の違いで、硬さの判別が可能(SS:オレンジ、S:金、M:緑)。
■誘いのストロークが取れて、長い仕掛けも使いやすい32cmはワイヤーガイド7個使用。
各アイテムの調子と特性
■ノーマル
  対応
フィールド
調子・特性
21

SS-R

ドーム船
ボート
氷上

他のアイテムと異なる1段テーパー仕様。振幅(アタリの振れ幅)が大きく、置き竿メインの釣りでも自然に食い込ませることが可能。目感度重視設計。スローな誘いや食い渋りに対応。

SS

ドーム船
ボート
氷上

2段テーパーの特性を最大限に生かしたアイテム。しなやかな曲がりで仕掛けが安定し、違和感を与えない。食い込みタイプのワカサギはもちろん、吸い込みタイプや食い渋りにも対応。目感度重視設計。

S

ドーム船
ボート
氷上

置き竿から誘い釣りまで幅広い釣法にマッチするスタンダードモデル。巻き上げ時の抵抗を逃がしてくれるのでバラシが少なく、多少食いが浅いときに強い合わせを入れても対応してくれる。目感度・手感度重視設計。

M

ドーム船
ボート

入門タイプに位置し、高活性時の多点掛けや誘い釣り、聞き釣り向き。手感度重視設計。

H

ドーム船
ボート

ボートでの強風時、重いオモリをセットして仕掛けが流れるのを防止する。仕掛けが動かしやすく、誘いで掛ける釣りにも向く。持っていれば安心できるアイテム。手感度重視設計。

26

SSS

ドーム船
ボート
氷上

食い渋り(低活性)時やシーズン初期の当歳魚狙い、アタリの出方が小さな吸い込みタイプのワカサギに対応。SS同様工夫次第で釣果に差がつくアイテム。目感度重視設計。

SS

ドーム船
ボート
氷上

2段テーパーの特性を最大限に生かした必携アイテム。しなやかな曲がりでワカサギに違和感を与えない。食い込みタイプのワカサギのほか吸い込みタイプや食い渋りにも対応。目感度重視設計。

S

ドーム船
ボート
氷上

入門に最適。置き竿から誘い釣りまで幅広い釣法にマッチするスタンダードモデル。巻き上げ時のバラシが少なく、多少食いが浅いときに強い合わせを入れても対応してくれる。目感度・手感度重視設計。

M

ドーム船
ボート

手返し優先の入門タイプに位置し、高活性時の多点掛けや誘い釣り、聞き釣りに向く。手感度重視設計。

H

ドーム船
ボート

深場狙いやボートでの強風時、重いオモリをセットして仕掛けが流れるのを防止するのに役立つ。仕掛けが動かしやすく、誘いで掛ける釣りにも向く。持っていれば便利なアイテム。手感度重視設計。



■先調子
  対応
フィールド
調子・特性

SS

ドーム船
ボート
氷上

SSというしなやかな設定でありながら、先端部はしなやかで元部に若干張りがある先調子仕様だから、手持ち・置き竿両方こなせ、多点掛けから食い渋りまで幅広い釣りに対応できる。

S

ドーム船
ボート
氷上

手持ちスタイルの釣りで手返しを重視し、手首を返すことでオモリの反発で掛けていく先調子オールラウンドモデル。活性が高く、重めのオモリで早くポイントに落としたい時にお勧めのアイテム。

M

ドーム船
ボート

3g以上の重めのオモリを使いながら先調子の特性をいかした手持ちスタイルの釣りを重視したモデル。深場はもちろん湖流が強い時、高活性時、ボート釣りで風の強い日にも安定したアタリを出してくれる。

 

※先調子の32cmタイプはボートや桟橋・一部氷上での使用を想定しています。長さがあるためドーム船や氷上テント内の釣りには適さない場合があります。

調子比較
画像
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■ノーマル
穂先の柔らかい部分が長く、小さいアタリが増幅されはっきり見え、食い込みも良い、入門者~上級者まで安心して使えるオールラウンド6:4調子。

 

 

 

■先調子
先端部は柔らかく、その後ろにパワーがあり、思い通りの「誘い」からアタリに対してレスポンス良く「乗せ」に持ちこめる中~上級者も納得の7:3先調子。

新たに32cmのロング穂先が発売されるようです!!

鈴木は待ってました!!ロング穂先!!

来シーズンも楽しませてくれそうなアイテムですね☆

そのほかにも続々と新製品が登場してくるのではないかと期待しています!!

今から楽しみーですね!!!

皆様、暑い日が続きますが、

お体ご自愛のほど、お過ごしください!!

 

 

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