長尺には必需品。しっかり握れるへらグローブ

各釣り場でも2回目、3回目の新べら放流も行われ、新べらシーズンも本格的になてきました。また、釣り場によっては「底釣りできる長さがキモ」となることも多く、長尺が活躍する季節ですね。

長尺の疲労はグリップがしっかり握れるか?が重要。

今回は特に長尺の季節に活躍する新製品のへらグローブを紹介させていただきます。

■へらグローブ DG-6921RL 右手用/左手用(メーカー希望本体価格 ¥2,400)

抜群のフィット感で竿操作をサポートする、新グローブのご紹介です!

へらぶな釣りでは片手でエサを付けるため、ロッドを握るほうの手だけのダイワ唯一の片手販売モデル。

万が一、濡れてしまった際も不快感を軽減する吸水速乾素材をベースに、竿尻があたる掌は縫い目のないシームレスな仕様を採用するなど、こだわりが詰まった一品です。

DG-6921_kak_right_front.jpg

↑左右とサイズ展開があります

お勧めポイント1:抜群のフィット感

薄くて耐久性のあるコーデュラ®ニットを採用。あらゆる操作に追従しフィット感を高めます。

うっかり生地をひっかけてしまいがちな、ウェア袖口やベルト部分の面ファスナーとの干渉によっても傷つきにくい素材です。
guro-bufit1.png

↑手の甲は柔らかい素材でフィット感アップ


お勧めポイント2:耐久性
掌は生地や縫い目のあたりが出ないようにグリップ素材の1枚仕様。

掌に縫い目などが当たりにくいので、手感度とフィット感を高めるとともに、やり取り時にグリップエンドで手が痛くなりにくく、縫い目からの糸切れリスクを軽減します。

DG-6921_kak_left_front.jpgguro-bufit2.png

↑掌に縫い目が無いので痛くなりにくい     ↑長尺のグリップにもバッチリフィット!


お勧めポイント3:速乾性

革グローブと比べて速乾性が高いため、濡れてしまった際の不快感を軽減します。

汚れた際に池の水で洗って、ギューッと絞って着用してもずっしり重くなることもありません。

冬はもちろん、オールシーズン着用を前提とした定番機能も搭載。

軽い着用感なので、今までへらグローブ未経験の方にもオススメです。

↓ダイワHPの商品ページはこちらをクリック

https://www.daiwa.com/jp/fishing/item/wear/glove_wr/dg-6921r_l/index.html

デザインも落ち着いたカーキのイメージで、気分もアガること間違いなしです。是非お試しください!!

*枯法師クラシック募集中です!

 締め切り間近となっています。

 歴代枯法師ファンの皆様。枯法師プレミアムグッズをご用意してお待ちしています!

 是非楽しみましょう!

 1月29日(土) 埼玉県 狭山市 前山の池

 2月26日(土) 和歌山県 和歌山市 釣堀センター菊水

 ↓お申込みはここをクリック!

  https://business.form-mailer.jp/fms/4da8250d157643

2023年9月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30